任意売却するには信頼関係が必要

所有者と一度も会わずに不動産を売買する事は、不動産業者として有り得ません。

これと同じで、依頼者と面談する事なく任意売却案件を受託する事もグランソレイユでは有り得ません。

 

確かに、最近インターネットが発達したお蔭で、メールでコミュニケーションを取ったり、書類のやり取りが簡単にできる様になりました。

しかし、実際に相談者とお会いした際に「メールや電話での印象と、実際会って話した印象とでは全然違いますね」と良く言われます。これは当然だと思います。

メールでは質問の受け答えに終始し、お互いの想いが一方通行になりがちです。

また電話の場合でも、一度もお会いした事のない段階では信頼関係がなく、いくら最善のアドバイスだったとしても、相談者にうまく伝わっていなかったり、素直に受け取って貰えない事が往々にしてあります。

 

ですからグランソレイユでは、自分達の動ける範囲でしか任意売却案件を引き受けません。

相談者にお会いして現状の悩みを聞き、今後予想される事を理解できるまでご説明します。

そして納得する方向性を共に考える中で、お互い信頼関係が生まれるものだと考えています。

 

関西圏で住宅ローンの返済にお困りの方、一度、グランソレイユまでご相談下さい。

心が軽くなると共に、良い方向性を必ずご提案致します。

 

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